自分のカラダ年齢を確認しませんか?
「年確」=年齢確認です。カラダ年齢を知ることで、改善意欲が高まります。ひとり3分のカラダ年齢測定会がオフィスで実施できます。
健康経営の施策、
こんなお悩みはありませんか?
参加率が上がらない
健康診断の結果を配っても、そこで終わり。イベントを開催しても毎回同じ顔ぶれで、組織全体に広がらない。
何の施策をすれば良いかわからない
健康経営に取り組みたいが、コストと手間がかかる施策ばかりで、何から始めればいいか判断できない。
従業員が自分ごとにならない
健康に関する情報を発信しても、「自分は大丈夫」という意識の壁があり、行動変容につながらない。
成果を役員に示せない
施策を実施しても、従業員の健康意識が上がったという定量的なエビデンスを出すことが難しい。
「オフィスでカラダ年確」が、
その悩みを解決します
難しい機材も専用エリアも不要。オフィスにお伺いして、空きスペースにて測定します。従業員一人ひとりが「自分のカラダ年齢」を知るきっかけを作り、健康への行動変容を促します。
パーソナルスコア®の計測
5項目から身体年齢を算出。わかりやすい数値で自分の若さを把握できます。(「パーソナルスコア」はヘルスビット株式会社の登録商標です)
姿勢判定
普段気づかない姿勢の癖や歪みを簡易チェック。その不調、姿勢の歪みからかも!?
エクササイズ指導カードの配布
改善するための簡単なエクササイズをお伝えします。
選ばれる4つの理由
準備コストがほぼゼロ
通信回線以外にご準備いただくものはありません。会議室や休憩所などの空きスペースで実施できます。
「身体年齢」で自分ごと化
「年齢」という直感的な指標で結果を伝えるから、従業員が興味を持ちやすく参加率が上がります。
従業員間の話題作りに
「カラダ年齢どうでした?」とコミュニケーションのきっかけになります。
健康経営施策の実績づくりに
実施記録や参加者データをまとめ、目に見える実績として健康経営を推進できます。
測定の流れ
自己申告入力
身長・体重・腹囲を用紙またはタブレットに入力。プライバシーに配慮した個別対応です。
握力測定
握力計で左右を計測。筋力の指標として糖尿病リスクとの相関が研究で示されています。
閉眼片足立ち
目を閉じて片足で立つ。平衡機能の低下は転倒リスクと直結する重要な指標です。
結果フィードバック
身体年齢・姿勢判定の結果をお伝えし、その場でエクササイズ指導カードを手渡しします。
測定項目の科学的根拠
握力低下で糖尿病リスクが上昇
握力が体重の約5割程度のグループは、8割程度のグループと比較して、2型糖尿病の発症リスクが54%高いことが示されています。
参考:Momma H, et al. Journal of Epidemiology. 2019
平衡機能の低下が重篤な被災につながる
閉眼片足立ちは身体平衡機能の代表的な指標です。高年齢労働者は運動機能が低下し転倒しやすく、わずかなつまずきが重大な災害につながる可能性があります。
参考:厚生労働省 職場のあんぜんサイト
参加された方の声
ちょうど体について改善を考えていた時期だったので、とても興味深く体験できました。いただいたアドバイスで改善して、またスコアを上げたいと思います。
ダイエット中だったのでさらにやる気が出ました。普段話さない部署の人とも一緒に測定して、自然と盛り上がりました。
バランス感覚が思っていた以上に衰えていることに気づかされました。日ごろから意識するきっかけになりました。
よくある質問
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